ASTERIA WARPに初めてさわる方、無料体験版で評価してみたい方、実際に開発・メンテナンス・サポートにかかわる方を対象に、ASTERIA WARPの概要、製品構成から実際にフローデザイナーを使ってフローを作成、実行する手順を習得できる内容になっています。
※ガイドはPDF形式、99ページ、ファイルサイズ 7.3MBです。
※本書で使用しているASTERIA WARPのバージョンは4.4.0.4295です。
※本書はWindows環境を利用しています。RDBを使ったフローはODBCを前提としています。
※パイプラインを作成、実行する手順は含まれていません。
1.1 ASTERIA WARPについて
1.2 サーバーを起動する
1.3 デザイナーを起動する
1.4 デザイナーからサーバーへ接続する
1.5 デザイナーの画面
2. フローの実行(基本操作)
2.1 教材フローの処理を確認し、実行してみましょう
2.2 新規にフローを作成して、実行してみましょう
2.3 FSMCへログインし、実行ログの確認をしてみましょう
3. フローの作成と実行
3.1 RDBにアクセスするフローを作成して、実行してみましょう
3.2 RDBから取り出したデータをCSV形式に変換(マッピング)するフローを作成して、実行してみましょう
3.3 Excel連携 教材フローと同じ処理のフローを作成して、実行してみましょう
3.4 RDBを更新するフローを作成して、実行してみましょう
補足1 データベース(Microsoft Access)との連携
補足2 ASTERIA WARPからデータベースへの接続
補足3 ログビューアーについて
補足4 Exception設定について
※ガイドはPDF形式、99ページ、ファイルサイズ 7.3MBです。
※本書で使用しているASTERIA WARPのバージョンは4.4.0.4295です。
※本書はWindows環境を利用しています。RDBを使ったフローはODBCを前提としています。
※パイプラインを作成、実行する手順は含まれていません。
【目次】
1. ASTERIA WARPの起動と接続1.1 ASTERIA WARPについて
1.2 サーバーを起動する
1.3 デザイナーを起動する
1.4 デザイナーからサーバーへ接続する
1.5 デザイナーの画面
2. フローの実行(基本操作)
2.1 教材フローの処理を確認し、実行してみましょう
2.2 新規にフローを作成して、実行してみましょう
2.3 FSMCへログインし、実行ログの確認をしてみましょう
3. フローの作成と実行
3.1 RDBにアクセスするフローを作成して、実行してみましょう
3.2 RDBから取り出したデータをCSV形式に変換(マッピング)するフローを作成して、実行してみましょう
3.3 Excel連携 教材フローと同じ処理のフローを作成して、実行してみましょう
3.4 RDBを更新するフローを作成して、実行してみましょう
補足1 データベース(Microsoft Access)との連携
補足2 ASTERIA WARPからデータベースへの接続
補足3 ログビューアーについて
補足4 Exception設定について
【教材データの使い方】
教材データはガイドで使用するフローやサンプルデータです。ASTERIA WARPをインストール後にguestユーザーのホームディレクトリにコピーしてください。- 教材データを一時的なフォルダーにダウンロードして解凍します。
- 解凍したguestフォルダーの中身をguestユーザーのホームディレクトリにコピーします。ホームディレクトリのパスはプラットフォームによって異なります。Windowsに初期値のままインストールした場合のパスは「C:\asteriahome\flow\home\guest」です。